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Prompt | (best quality, masterpiece:1.2), ((cute 1 girl:1.2)), (loli, child, 8 years old:1.4), blunt bangs hair, short hair, hime cut, black hair, brown eyes, flat chest, closed mouth, <lora:comiclo:0.65>, standing, spread legs, (full body1.3), <lora:boldline:-0.5>, simple background, (sittng:1.2), Japanese Bath, completely nude, (spread legs:1.4), nsfw |
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Negative prompt | EasyNegativeV2, bad_prompt_version2, badhandv4, badv5, ng_deepnegative_v1_75t, negative_hand-neg, socks, EasyNegativeV2, bad_prompt_version2, badhandv4, badv5, ng_deepnegative_v1_75t, negative_hand-neg |
Sampler | Euler |
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Version | v1.8.0 |
妹とのお風呂の思い出
俺は中学1年生まで、妹と一緒にお風呂に入っていた。妹は◯学4年生だった。
いつからかは覚えていないが、いつもタオルで背中を洗ってやり、浴槽の縁に妹を座らせて脚を開かせ、「おちんちんも洗ってあげる」と言ってタオルでさっと洗っていた。
ワレメがお尻までつながっているのを見ても何とも思ってなかったし、妹もこの行為を恥ずかしがったこともなかった。
でも俺が中学になって保健体育で女性の体について学んでからは、妹のワレメを見る目が変わってしまった。
それ以降も背中を洗ったあとは、以前とかわらずおちんちんと呼称したまま、風呂の縁に座らせ脚を開かせ手早くタオルで洗った。
しかし俺の中ではそれはおまんこ、女性器以外の何者でもなくなっていた。
妹が気がついていたかはわからないが、俺はこの行為で勃起を抑えることができなくなっていた。
ある日、背中を洗ったあとに、いつも通り妹を風呂の縁に座らせて足を開かせたら、ワレメにトイレットペーパーの屑が挟まってた。
ワレメをタオル越しではなく直接触れても妹に不信を抱かれない理由を探していたので、これは良い機会と思い、トイレットペーパーの屑が挟まっているのを取るから、脚を今よりもう少しだけ広く開くようにお願いした。
「うん」
妹は返事をすると、何の疑問も持たず少しどころか、相撲の四股のように広く脚を開き紙くずを取りやすいようにと股間を前にせり出し俺に配慮した。
まだそれほど恥ずかしい行為とは思ってないことが分かったが、俺は正直動揺した。
ワレメが少しだけ開き、実が少し見えるピンク色のワレメに釘付けになった。
それまでワレメはお尻まで繋がっているように見えていたが、開脚により女性器と肛門の間の会陰部を確認することができた。
ワレメから少しはなれた場所から両手で中が見えるように肌(大陰唇)を左右に引っ張った。くぱぁという言葉当時なかったかもしれない。
開いたワレメからは、上部に少し膨らんだ茎のようなものと、その下に小さな花びらのようなもの、さらにその下に膣口があった。
すでに俺のおちんちんは勃起していたが、妹の湿ったピンク色の中身を見てからは痺れを感じるほど固く、触れずとも射精してしまうのではないかと思うほど上反りした。
トイレットペーパーの屑を取るために片手を放すと、大陰唇が半分閉じた状態に戻った。
空いた手で、茎と花びらにそれぞれ5秒くらい触れた。今思えば触れたのはクリトリス包皮と小陰唇だ。
処女膜を確認するためワレメの下側付近をを両手の親指と人さし指で均等に四方に引っ張った。
膣の入り口が開きそこから5ミリ程度ほど奥に入ったところに薄い粘膜があり、中央部に指が一本はいるくらいの小さな穴が開いていた。
それが処女膜であることを確信しその小さな穴に人指しゆびを定め、少し強めに押し当てるとヌルリと指の根本まで膣内に抵抗なく入り込み行き止まりに指先が触れた。
「痛っ。いたいよ・」と妹が声を上げた瞬間指がぎゅっと膣壁に締め付けられた。
すぐに指を引き抜き、トイレットペーパーの屑はとれたと妹に伝えいつも通り風呂に入った。
それを最後に、俺は過ちを犯しそうな気がして、妹と一緒にお風呂に入るのをやめた。
あの時は興奮してガッチガチにフルボ勃起したちんぽを隠することも忘れていたので、妹にはどう考えても見えてたはずだがそのことを言及されることはなかった。なぜだろう。